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ここに掲載したペンダントヘッドは、Sena-Cosさんにお預けして販売していただいています。
(注:このページからはご注文いただけません。Sena Cosさんを通じてお願い致します)
店頭ですでに売れてしまっても、Sold-out表示が間に合わない場合もあります。
| ↑ご注文はSena Cosさんにて |
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FD-68 価格:5460円(税込み) 使用石:アゲートジオード 大きさ縦(輪部分含む)6.7cm 縦(石の縦の長さ) 4.9cm 幅(石の幅) 3.5cm 厚み 1.9cm 半分割りにしたアゲートのジオードをラッピング。 空洞の外壁が瑪瑙(アゲート)になっていて、内部には透明な水晶がびっしり結晶しています。 割ったそのまま、原石として売られていることが多い石ですが、ワックスコードで包めば、大ぶり名ペンダントトップに! 地中で水晶が結晶したそのままの姿を、身に着けてみませんか? 生のままの大地のパワーが感じられる……かも。 裏面にはバリのような張り出しがありますが、肌に引っかかったりしないよう、ワックスコードで編み込んでカバーしてあります。(下写真左) 裏面は、磨いていない瑪瑙そのまま(下写真右) |
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FD-69 価格3150円(税込) 使用石;セプタリアン(ドラゴンストーン) 大きさ:縦(輪部分含む) 4.7cm 縦(石の縦の長さ) 3cm 横(石の幅) 3cm ころりと丸いマダガスカル産セプタリアンをラッピング。 灰色の部分が泥岩で、泥岩にできたひび割れの中にアラゴナイト(茶色い部分)とカルサイト(クリーム色の部分)が結晶しています。 プタリアンの名前は、「隔壁」(泥岩とカルサイトの間をアラゴナイトが区切っているように見えるから)という意味のラテン語にちなむとか、放射状のひび割れが七方向に伸びているということで(必ず七方向ではないけれど)、「7」を意味するラテン語にちなむとか、いやいや、ひび割れ模様が亀の甲羅のように見えるから「亀甲石」が語源とか、いろいろ説があるようす。 名前はいろいろ不思議ですが、柔らかい色合いが魅力です。 別名をドラゴンストーン。卵形に磨くと、なるほど、そんな感じかもしれない……。 裏表で模様の見え方が違います。 ※ちょっとやそっとでははずれないよう、しっかり締め付けて作ってありますが、無理に押し出すような力はかけないでください。 |
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FD-71 価格2625円(税込) 使用石;イエロー・クォーツ 大きさ:縦(輪部分含む) 4.3cm 縦(石の縦の長さ) 2・8cm 横(石の幅) 2.2cm おそらく、石英のクラックに黄色い鉄分が染みこんだのだろうと思われる、黄色い石です。 全体がちょっと渋めのマンゴー色で、わずかに透明感があります。全体が色づいているので、元の石英が透明なのか、色が付いていたのかは不明。 私はこれをイエロー・クォーツとして買いましたが、そっくりな石が「ヒマラヤゴールドアゼツライト」として売られているのを見かけます。 どうしてヒマラヤ? ほんとうにヒマラヤ? この石の産地も聞いてみましたが、「インド」としかわかりませんでした。 |
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FD-75 価格9240円(税込) 使用石;レインボー水晶(インド産)
インドはアジャンタ産のレインボー水晶をワックスコードで編み上げました。 3cm×3cmほどのクラスターで、見た目はやや白濁し、ちょっと土っぽい感じの地味なクラスターに見えますが、その名の通り、あちこちの面がレインボーに輝きます。 レインボー水晶という名前で誤解されがちですが、この虹は、クラックに出る虹や、天然あるいは人工的な蒸着による虹ではありません。 詳しいメカニズムはまだ謎だそうですが、この石の虹は、石の内部……表面に虹が出ているように見えてもわずかに内部にあります。 微細なファントムの層が重なり、そこに光が反射・干渉して虹が出ているのではないか……と言われています。 なかなか写真には写らないのが困りものなんですが、石をあちこち傾け、動かしていると、思いがけない部分が虹色に輝きます。 (写真よりは鮮やかに輝きます) |
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